どうも、九兵衛です。
このブログでは、漫画ブログアフィリでの稼ぎ方2026年版を語っています。
他にも実践記事、キンドル出版への道も準備しています。
今回の記事のようなノウハウ系は、基本的な話から、有料級のネタまで..自分で実践して結果が出た方法などなど、余すことなく公開していく予定です。
お楽しみに!

忘れないように、ブックマークしてくださいね~♫
今回は、基本中の基本となる「Amazon Kindle」編です。
Amazonキンドル本の紹介で稼ぐには?
Amazonキンドルで稼ぐ方法は至ってシンプルです。
読んだ漫画のレビュー記事を書いて、そこにAmazonのリンクを貼ればOK。
リンクの貼り方は、いろいろとありますが、シンプルなのは表紙を貼って下にリンクを出す方法です。
それ以外には、バナーボタンを制作して、誘導するパターンとかあります。
リンクの貼り方イメージ

みたいな感じ。
(ちなみに、これはアフィリンクではありません)
バナー版はこんな感じ。

(実際は、ボタンをクリックするとAmazon販売ページへ飛びます)

このあたりは、自分でいろいろと試して、一番成約が良さそうなのを採用するのがベターですが、正直、このあたりは小手先の話なので、あんまり大きな差は出ないと思います。
広告を配置する位置は?
結論から言うと、これも色々と試してみるのが良いです。
しいて言えば、序盤に冒頭説明文の次に1回入れて、一番最後に1回。
2個所入れておけば十分です。

早く読みたい人もいるから、最初の方にリンク入れてあげると良い。最後は一番離脱されるから、ひっそりとリンクでブログの文章を終えよう!
稼げる?おすすめ度は?
正直、大きい金額を稼ぐのにAmazonは向いていません。
あくまで最初のうちのスタートダッシュという感じです。
ですが、Amazonは売上を出しやすいので、最初の一歩としてはおすすめです。
漫画ブログアフィリで月1万円~を目指すなら、まずはAmazonから入るのがおすすめです。
電子書籍は、報酬率も8%とAmazonの中では高めなので、全巻漫画セットとか1つ売れるだけでも500円くらいになります。
Amazon読み放題サービス(KindleUnlimited)の紹介も、無料登録してもらえれば、500円報酬がもらえるので、積極的に紹介しても良いですね。

とくに読んだ漫画の感想・レビューをひたすら書く系のブログスタイルとAmazonアフィリ(アソシエイト)との相性は抜群だぜ!
注意点として、他のASPにある漫画案件、例えばRenta!という電子書籍は1件あたり10%とか11%とか、Amazonよりも高い報酬率なので、気がついたらそっちを紹介したくなりますが、これは罠です。
基本は、買われた分〇〇%という報酬のタイプの案件は、Amazon以外は紹介しないことをおすすめします。(とくに初心者には厳しいです)
理由としては、単純にAmazonの方が、圧倒的に知名度もあり、何もしなくても売れやすいからです。さらにAmazonはクッキーといってリンクをクリックしてくれた人が、別の買い物をしてくれただけでも報酬が入ります。
つまり、漫画以外の生活用品とか売れても良いのです。
このあたりの差が、地味に成約率に大きく差が出るので、2~3%の小さな違いよりも、まずはAmazonで下積みをするのがおすすめです。
このあたりの話はnoteでも解説しています。
👉️結論、Amazonが一番強いって話(九兵衛のnoteより)

まさに先ほどのアフィリンクの誘導はこんな感じだな。
ワイのように、こうやって自然な流れでリンクを貼るがプロの技だぞ!

自画自賛乙!
記事タイトルを意識しよう!
ブログの基本中の基本です。
タイトルは、検索されるときに上位表示できるか否か、一番だいじになります。
タイトルの付け方も、諸説ありますが・・
あまりごちゃごちゃと入れないのが基本です。
漫画だと、作品名+ネタバレ、最終回、打ち切りなど、このあたりが鉄板キーワードになります。
必ず「作品名」が一番左(最初)にくるようにして、複合ワードを1つか2つ入れるようにしましょう。
良い例「喧嘩稼業103話ネタバレ感想 十兵衛の秘策とは?」みたいな感じです。
作品名+話数+ネタバレ
というキーワードを狙っています。
読んだ漫画の感想を書く場合なら・・
「喧嘩稼業12巻のネタバレ感想 上杉強すぎワロタw」みたいな感じですね。
これも、作品名+巻数+ネタバレ
という検索キーワードをしっかりと入れています。
あとは、普通に内容→感想みたいな感じで記事を書けばOKです。
別に「ネタバレ」というキーワードを入れたからといって、バリバリにネタバレ記事を書かないといけないわけではありません。
小技としては「ネタバレなし」みたいな言い回しでも良いのです。

あくまで「作品名+ネタバレ」ってキーワードが含まればOKって認識ですな。
同じように、「最終回」「打ち切り」とかばかり狙う作戦もありますが、漫画レビューを書くシンプルな方法だと、やっぱりネタバレが一番狙いやすく、かつ簡単にアクセスが取れるキーワードになります。
まとめ
- 広告は上と下の二箇所
- 最初はAmazon以外の報酬率系案件は紹介しない
- 漫画アフィリ初心者はネタバレを狙う
- 作品名+ネタバレさえ含まれれば、あとは感想文を書くのみ!!
と、ざっくりまとめると、こんなところです。
といはえ、慣れないうちは感想なんて書けんわ!って方もいると思います。

そんな方へ向けて・・noteで対処法も解説しています。

まずは実践あるのみ!
行動した者だけが報酬を得られる世界がアフィリエイトなのだぜ!

まずはお前がちゃんとやれ!

コメント